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事業紹介

会社の強み、お客様、選ばれる理由。見えにくい価値を整理し、 伝わる戦略・教育・デザインへ変えていきます。

ミエルカができること

自社の強みは何なのか?お客様はどんな人なのか?
お客様が自社を選ぶ理由は何なのか?
見えなかったことが、ミエル。
それは自社の大きなチカラとなる。

できること「1」

戦略立案、戦略再構築というコンサルによる見える化

  • 顧客

    お客様が自社を選ぶ理由を探る

  • 競合

    手を出してはいけない、ライバルの多い激戦区を見極める

  • 自社

    つい目を向けてしまう相互の強みではなく、独自の強みを整理する

自社の強み(エッヂ)をお客様視点から再構築し、お客様の再定義、お客様の購入の動機調査、戦う市場のライバル調査・・・等から、総合的に戦略策定の支援。再構築した戦略を組織内(社員)から分かりやすい戦術へと見える化。机上の論理を並べ立てるのではなく、現場主義によるES(従業員満足)の向上を図りつつ、一緒に悩み考えていく共働スタイルのコンサルを信条としています。

できること「2」

ホスピタリティーロジックの体系化、
社員教育による見える化

新規のお客様を呼び込むだけでは、関係はこぼれてしまう。
まず穴を見つけ、ふさぎ、お客様のファン化へつなげます。

  1. 01 新規のお客様を呼び込む

    水を入れるように集客しても、体験に穴があると関係はこぼれていきます。

  2. 02 バケツの穴をふさぐ

    お客様が持っている答えを探り、コンサルティングとプロモーションで正しいエッヂの使い方を定着させます。

  3. 03 お客様のファン化へつなげる

    流出顧客を減らした上で、新規のお客様を継続的に呼び込みます。

どんなにバケツに水を注いでも(新規のお客様を呼び込んでも)穴が空いていたら水はダダ漏れになってしまうように、バケツの穴を塞がなければ、お客様を呼び込んだとしても、リピーターにならず、ダダ漏れになってしまいます。正しいエッヂの使い方、そしてエッヂを使う人の育成を通じて、その会社の「目指すべき人材」を定義(コア・コンピテンシー)し、社員のモチベーションをあげながら、全社がホスピタリティー溢れる社内風土を構築していきます。「バケツの穴」を塞ぐのは他でもない、社員しかいないのですから・・・。

できること「3」

伝わるメッセージへとデザインによる見える化

自社の自慢ではなく、お客様にとっての「嬉しい」を見つけ、
伝わるメッセージとデザインに落とし込みます。

  1. 01 お客様の嬉しいを見つける

    お客様が本当に知りたいこと、自分にとってどう良いのかを整理します。

  2. 02 伝わる言葉に変える

    自社目線の説明を、お客様の関心に届くメッセージへ組み替えます。

  3. 03 ツールへ落とし込む

    Webサイトや紙面など、接点に合わせたデザインとして形にします。

自社の自慢ばかり書き立てるプロモーションツール。

お客様はそんなのに興味はない。お客様が興味があるのは、自分にとってどういいのか?ということのみ。
お客様の「嬉しい」を見つけ出し、お客様にちゃんと「伝わる」ツールに落とし込みます。